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中古車販売業よちを日記
一度払った自動車税は還付されないと思っている人が多いでしょうが、月割りで還付されるケースがあります。
これは、普通自動車(軽自動車は含まない)を売らずにそのまま廃車にしてしまったときには還付されます。
普通自動車ではなく軽自動車の場合には、税金の還付はありません。
でも、自動車税の残り期間がかなり残っている場合などは、残りの税金分を中古車買取店が査定額に上乗せしてくれることもあるのです。
税金分を上乗せしてくれる業者があると言っても、税金分の扱いについていちいち説明してくれるとは限りません。
できれば売却する前に確認をとっておいた方が良さそうですね。
自分ではきちんと注意していたとしても、予測しないトラブルに遭遇してしまうことがあるのです。
車を売るときにたまに見かけるケースとしては、もうすでに契約が終わっているのに「問題が新たに見つかった」などといわれて買取額を減額すると通達される場合があるのです。
後から問題点に気付いたと言われた場合、事故歴の隠蔽などがあったのならば悪いのは売り手側です。
しかし、自分が何も悪くないときには、事前に査定で見落としをしてしまった方が責任を取る必要があるので、売却側には何も責任がないと言うことは了承しなくても構わないということになります。
全損というのは、車が修理不能なほど壊れている状態を指します。
しかし全損はおおまかにふたつに分けられます。
物理的全損といって修理すら出来ないお手上げ状態が1つめで、次に、経済的全損といって車両保険の給付金をもってしても修理費が払いきれない状態もまた全損と言います。
一般に自動車保険の支払金額というものは、生命保険のように確定しているものではなく、その時の市場の評価額を元に算定されます。
日本自動車査定協会発行のリファレンスなどで保険会社は適正な金額を算定します。
もし実勢価格と違うと思ったら、必要に応じて金額交渉したほうが良いかもしれません。

舞い上がる春 県内公立高合格発表
岐阜県内の公立高校の2017年度第1次・連携型選抜の合格発表が16日、全日制63校と定時制11校であり、校内は受験生の歓喜の声で沸いた。 定員360人の定員に434人が受験した岐阜市大縄場の岐阜高校には、受験生や家族らが詰め掛けた。午前9時に掲示板の合格 (続きを読む)


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